百鬼守護伝 ―三筋の戦場―
三つの筋を跳び移り、百鬼を斬りぬけろ
灯ノ国(あかりのくに)。百年に一度ゆるむ黄泉の門を封じてきた守り刀「鬼灯丸」を、幕府の陰陽頭・黒塚の道玄が狙っていた。宿場の茶屋で刀を託された4人の旅人は、赤備えの兵に追われながら、北の古墳に眠る「守り人」を起こしにいく――。
戦場は奥・まん中・手前の三つの「筋」。攻撃が当たるのは同じ筋の相手だけで、十字キーの上下をはじけば、となりの筋へ跳び移れます。連続技で浮かせて斬り、壁にはね返った敵をさらに追い打ち。術ボタンで火走り・雷落とし・神楽・手裏剣などの術も。古墳で目覚める巨大な骸武者は、命令ボタンで「攻めろ・守れ・ついて来い・まかせる」と動きを変えられる頼もしい相棒です。
敵を斬るほど経験がたまり、面のあとにレベルアップ。力・体・術・心・速・運に点を振って自分だけの強さに。降参した足軽を見逃す、燃える町の人を守る、倒れた敵将を見逃すかどうか――行いで「徳」が変わり、街道と峠の分かれ道とあわせて結末が6つに分かれます。物語で出会った敵やボスは、最大6人で戦う乱戦と、押しよせる波をしのぐ百鬼討伐でも使えます。家族や友だちとは、各自のスマホで最大6人。
特長
- 奥・まん中・手前の三つの筋を跳び移るベルトアクション
- 主人公4人(剣士・陰陽師・巫女・くノ一)と術12種
- 命令できる相棒・骸武者(攻めろ・守れ・ついて来い・まかせる)
- レベルアップで6つの能力を振り分け
- 分かれ道と「徳」で結末が6つ(第一部)
- 敵とボス15種を使える乱戦・百鬼討伐
- 各自のスマホで最大6人・実績24・図鑑
遊ぶ時間の目安:1つの幕 5〜8分・第一部 約30〜40分。登録なし・無料。遊ぶには JavaScript を有効にしてください。
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